繁殖関連
アイテム
下記にも色々あるよ

生濃縮淡水産クロレラ

生海産クロレラ

海産クロレラの培地

 スペシャル栄養強化剤

ワムシ(稚魚の初期飼料)

ブラインシュリンプ
&特大ワムシネット

ブラインシュリンプ
孵化分離ケース

コック付き培養ケース

培養ケース

ゆりケース穴あり

ゆりケース穴無し

稚魚の餌

商品代金のほかにかかる、送料等の詳細はここをクリック

繁殖の
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注文書コーナー
ワムシ   700cc/1200円  培養方法説明書付き
ワムシとは、シオミズツボワムシの略で、海水産の動物性プランクトンす。

海水魚や淡水魚の稚魚の初期飼料には、ブラインシュリンプでは大きすぎて、補食出来ない場合があります。

それらの稚魚の餌として最も有効な初期飼料が、このワムシです。

またサンゴなど無脊椎動物に与える生きた餌として、非常に高い飼料効果を持つ事も知られています。

ワムシはご自分で培養し増やすことが簡単に出来ます。

発送する場合、取り扱い説明書も添付いたしますが、

まずは 下記の写真入り培養方法をご参考に、、、、。

冬場 
ワムシの水温を温めてくれる心強い商品があります。

ちょうど 下敷きヒーター

これを ケースの下に敷くだけでOK。

価格 B5の半分サイズ
¥2625(税込)

価格 B5サイズ
¥3675(税込)

生ワムシの与え方

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ワムシの培養方法 生ワムシの与え方

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1 購入したワムシにエアレーションをしておく。水温は20から33度ぐらいに保てる場所にセットします。照明はいりません 2 培養水がそのうち(数時間から1日)にグリーン色が薄くなり、どちらかと言えば黄色っぽくなる

これはワムシがクロレラを食べてしまった事を意味する

3 そこで再びクロレラを添加する

数時間から1日が経ってまた培養水が黄色っぽくなったら再びクロレラを添加する

これを毎日くり返すとワムシはどんどん増えていく

4 これを1から2週間ぐらい続けると、生ワムシは飽和状態(これ以上増えると、酸欠で死に始める状態)になる。

そうなったら、セット替えをする。

5 セット替え方法

生ワムシを培養するための新しい容器を別に用意する。

新しい容器をB 今まで培養していた容器をAとする。

容器Aの生ワムシを容器Bへ全部移す。

容器Aを綺麗に洗う。

容器Aに新しく作った培養水(水槽内の海水魚/熱帯魚飼育水では不適当)を用意する。

容器Bから 容器Aに 少し種として、生ワムシを移す。

容器Aは1 を繰り返し、再び培養スタート

容器Bの生ワムシはそのまま、餌として消費する