マリンアクアリスト
月刊アクアライの別冊で海水魚専門の季刊誌です。(3,6,9,12月発売)
毎回の特集では最新の情報をかなり深く掘り下げて紹介しています。
ベテランの方やマニアの方も唸らせる情報が満載!
最新刊の紹介(3月発売)
No43特集”LPS:LARGE POLYP STONEYCORAL
ハードコーラルの中でも大きめのポリプを持ついわゆるLPSにスポットをあてて種類や飼育の上での注意点などを詳しく紹介しています。
他にも南オーストラリアの海中探索記事など興味深い記事が豊富に掲載されています。
在庫の有るバックナンバーは下記の通りです。(完売の際はご了承下さい)
No31特集”Anthias × Anthias ”リーフタンクの主役 美しいハナダイカタログ
いや 探せば 出てくる 出てくる、ハンダイって こんなに種類がいたのだろうか? 60種類のハナダイが108枚ものカラ−写真で一挙に掲載。しかも 解説付き この一冊があれば、ハナダイの事はおまかせだ。
No32特集”日本産海水魚の楽しみ方で海で採集してきた、熱帯地方から黒潮にのってやってくる死滅回遊魚や日本の海にもともと生息する日本固有種などの採集から飼育まで、の情報満載。ニシキフウライウオ、タツノオトシゴ ユウゼン タキゲンロクダイその他、こんな美しい魚が日本近海にはいるのだ。
No34特集今回の特集は”ピグミーエンゼルの魅力と飼育方法”産地によって微妙に異なる模様や色合いなど写真で比べっこ。サンゴ水槽との組み合わせ。組み合わせを誤ると、サンゴがつっつかれてしまう。
No35特集今回の特集は”リフィジウム 欲張りアクアリストのためのセカンドタンク”。海藻を観賞ではなく 水質浄化に 使おうという新たなサブシステムだ。海藻は 硝酸塩やリン酸などを吸収し、かつ 酸素を放出するすばらしい生物だ。その海藻を別水槽にいれて、ライトアップする。
No36特集今回の特集は”育てようポマカントス”。ポマカントスとはヤッコの分類上のグループ分けの一つです。ヤッコは大きく分けて 大型/中型/小型ヤッコに分類できます。その中の大型ヤッコの分類を学名でポマカントスと呼びます。この大型ヤッコの魅力を写真とともに最大に楽しませてくれる一冊です。
No37特集今回の特集は”水槽サンゴ学3”。水槽内におけるサンゴ飼育術シリーズ、第3弾。当店のお客様の水槽も掲載されているよ。
No38特集今回の特集は”甲殻類の世界”。いるは いるは、こんなに、沢山の種類のエビ、カニ、が居るとは、、、。また、その役割の大きいこと。一口にクリーナーシュリンプといっても、底砂の掃除、魚の寄生虫掃除、イソギンチャクのお世話、ETC 甲殻類の魅力を写真とともに最大に楽しませてくれる一冊です。
No39特集今回の特集は”Male & emaleあ ペアー飼育のススメ魚たちが暮らす場所、から 学ぶ物。それば実際に何を食べ、どのような場所で生息し、どのように生活をしているのか。集団生活?ペアー生活?そこからこの本が始まる。水槽内で飼育する上で、だからこそペアー飼育をさせたい。その前にオスとメスの区別が出来なくては、、、。
No40特集今回の特集は”存在を主張するリーフタンク”。今回は水槽で何を、どのように飼育するのか、、、ではなく、そもそも水槽をお部屋にどのようにレイアウトするのか、、玄関のドアを開けた真正面。リビングに土か〜〜〜ん、と置くのか。豪華なお宅を、たっぷり見学しよう。
ところでおかげさまでマリンアクアリストは10周年を迎えました。
No41特集今回の特集は”Real ENVIRONMENT リーフタンクがお手本とすべき海のイメージ”。まず海を見るところからはじめよう。そしてその環境を再現しよう。つまり、魚を飼おうと思ったら、そこに生息している海草やサンゴなども、共に飼育しよう。そうすればより完成度の高い水槽が出来るに違いない。
No42特集 カサゴ、オコゼの仲間
この本一冊で、カサゴの全てが分かる。
ダンゴウオの繁殖大成功の記事、かわいいダンゴウオの赤ちゃん。イサザアミを食べて成長している様が写真にいさめられているよ。
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